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東京は浅草、創業百年の材木屋が厳選した木質材料を全国へ配送。
全国47都道府県に顧客数10,000超の実績。
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木質ボード
  :MDF
  :色付きMDF
  :ハードボード 
  :OSBポーランド
  :OSBカナダ
  :パーチクルボード
  :エスウッド桧
  :エスウッド杉
  :エコバリューウッド
  :LSL
特殊ボード
  :OSSB
  :高梁ボード
  :麻ボード
  :イグサボード
  :桧+いぐさボード
集成材
  :桧 
  :杉 
  :ケヤキ
  :ゴム
  :ベイマツ
  :ブナ
  :ベイツガ
  :メープル
  :竹 
三層パネル
  :桧 
  :杉 
  :カラ松
  :トド松
  :スプルース
合板
  :カラ松
  :ホワイトバーチ
  :桐 
  :ペーパーウッド
  :白樺間伐材
  :杉LVL
幅はぎ単板
  :桐 
  :杉 
その他素材
  :木のタイル
  :ウッドチップ
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  :コルク
  :塗料
 
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●新建築5月号 (当社掲載記事アリ)
新建築社 2012年
本体価格1,905円 雑誌−217P

帝京大学小学校(隈研吾+日本設計)(イグサボード、複合イグサボード) 浅草文化観光センター(隈研吾建築都市設計事務所)
●不揃いの木を組む 小川三夫
文春文庫 2012年
本体価格629円 文庫本−255P

よけいな知恵を捨てて、まっさらな心に 集団はやはり不揃いがいい 西岡棟梁の叱り方 バカ丁寧は丁寧ではない 器用は損や 技を盗めということの真の意味 お天道様は見ている 未熟なときに大きな仕事をまかせる 不揃いが総持ちで支え合う
●奇跡の杉 船瀬俊介
三五館 2009年
本体価格1,400円 単行本−222P

第1章・「乾かない」から、使わない? 第2章・木が微笑んだ発明 第3章・「杉おこし」に挑んだ男 第4章・山の草がお宝になった 第5章・この木材を使いたい! 第6章・「杉の国」の夜明け
●おおきな木 シェル・シルヴァスタイン 村上春樹訳
あすなろ書房 2010年
本体価格1,200円 単行本−52P
●神去なあなあ日常 三浦しをん 
徳間書店 2010年
本体価格1,500円 単行本−290P

一章・ヨキという名の男 二章・神去の神さま 三章・夏は情熱 四章・燃える山 終章・神去なあなあ日常
●木材総目録 
東京商工会議所江東支部 2010年
冊子−114P

江東区と木材の歴史 木の魅力 企業紹介<あ〜こ> 国産材 輸入材 企業紹介<さ〜と> 木になる話 企業紹介<な〜よ> 協力団体 木の魅力を知る施設 企業MAP 
●マテリアル見本帖 (当社掲載記事アリ)
エクスナレッジ 2010年
特別付録 冊子−48P

間取りと仕上げはこれ1冊でOK! 住宅インテリア究極ガイド改訂版 
●木育の本 煙山泰子 西川栄明
北海道新聞社 2008年
本体価格1,500円 単行本−151P

第1章・木育って、なに? 第2章・あれも木育、これも木育 第3章・子どものころから木に囲まれて 第4章・森の中から生まれる旅 第5章・木や森と生きてきた人たち 第6章・対談 煙山泰子×西川栄明 第7章・私の木育宣言 第8章・きょうから木育365のヒント 
●木育のすすめ 山下晃功 原知子
海青社 2008年
本体価格1,314円 単行本−142P

1章・木育と「木工」について 2章・従来の木材利用普及の問題点 3章・木育のスタート 4章・木育が必要な社会的背景 5章・義務教育と木育 6章・高校大学生涯教育における木育 7章・木育に期待される学習効果 8章・木育の今後の方向性 9章・木育学習プログラム 10章・これからの理想的な木育実施のために 
●地球を歩く木を植える 中渓宏一
竢o版社 2009年
本体価格1,600円 単行本−287P

1・祭りが原点 2・商社マン 3・世界放浪 4・アフリカの大地を歩く 5・旅は続く 
●木を変える 石井幸男 塩野米松(聞き書き)
アートオフィスプリズム 2009年
本体価格1,900円 単行本−269P

第一章・生い立ち 第二章・放浪時代 第三章・限界と再生 第四章・木癖との戦い 第五章・未来のEDS 宮大工・小川三夫棟梁との対談 
●いい家は無垢の木と漆喰で建てる 神崎隆洋
ダイヤモンド社 2002年
本体価格1,800円 単行本−262P

第1部・いい家とは何か 第2部・いい家を建てるための87の知恵 第1章・にせものを見抜く知恵 第2章・無垢の木を生かして使う知恵 第3章・丈夫な木の家を建てる知恵 第4章・後悔しない家づくりの知恵 
●日本の匠 六十三人の棟梁と語る 中村昌生
学芸出版社 1995年
本体価格4,500円 単行本−527P

大建工業株式会社創立50周年記念出版 T・近畿 U・中国四国九州 V・北海道東北 W・関東甲信越 X・東海北陸 伝統建築技術の継承と発展を考える・稲垣栄三+藤本康雄+中村昌生+齊藤義則 
●森は地球のたからもの3 宮脇昭
ゆまに書房 2008年
本体価格2,500円 単行本−40P

森は、最高・最強のフィルター 鎮守の森は、日本人の心のふるさと 本物の森をつくる方法を知っておこう 森づくりに欠かせない、潜在自然植生とは? ドングリから森づくりをはじめよう 自分でも植生図をつくってみよう 本物の森づくりが、さかんになっている 森をつくることが、地球温暖化防止の最善の方法
●森は地球のたからもの2 宮脇昭
ゆまに書房 2008年
本体価格2,500円 単行本−40P

日本人は森とどうかかわってきたか 宗教が日本の森を守ってきた 日本の森の大破壊はいつからはじまったのか 人間は森によって生かされている 森は生命の源となっている 緑は人間に危機を知らせる番人 ヨーロッパの森は、どのように破壊されたか 森や半自然牧野の再生に熱心な国、オランダ 森は魚までも守っている 1000年続く、鎮守の森をつくろう
●森は地球のたからもの1 宮脇昭
ゆまに書房 2007年
本体価格2,500円 単行本−40P

本物の森がつぎつぎ消えている 森を焼きはらうことで人間は自然を征服した エジプトのピラミッドは緑の中にそびえていた 帰化植物のおそろしさを知っておこう 一度破壊された自然を取り戻すたいへんさ 死んだ材料で発展してきた日本 ヘビとカエルのふしぎな関係 森が災害をふせいでくれる 地球温暖化と森の深い関係 命を守る本物の森をつくろう
●あすを植える 宮脇昭
毎日新聞社 2004年
本体価格1,700円 単行本−287P

第T部・2004市民フォーラム「あすを植えよう 地球にいのちの森を」 第U部・宮脇昭が7人のゲストと語る 「あしたの森」づくり対談(白井貴子、古川洽次、中田宏、岡田卓也、岡部敬一郎、山田英生、梅原猛) 第V部・「防災生態環境保全林」形成実績
●iA 木材&木材加工まるごと図鑑
エクスナレッジ 2007年
本体価格1,900円 雑誌−254P

渡辺明×木 木が存在感をもつ住宅 さまざまな木材に関する解説 一枚板サンプル帳 志村美治 木を体感する方法 木材塗装と加工に関する解説 加工の応用 トラフが訪ねる木材加工工場 あたりさわりのない空間 辻村久信 木材塗装サンプル帳
●木 なまえ・かたち・たくみ 白洲正子著
平凡社 2000年
本体価格1,200円 文庫本−198P

檜 欅 松 栃 杉 樟 槙 シナ 樫 楊 桐 檮 朴 榧 楮 柿 槐 桂 楓 桜
●心に木を育てよう 稲本正著
PHP研究所 2007年
本体価格1,400円 単行本−159P

一章・毎日20kgも体に入れる空気は美しいか? 二章・木を育てることで、CO2問題解決の糸口を 三章・おいしい水に悩む時代が目の前に 四章・水の再生に繋がる森の再生 五章・豊かな国土づくりのために食糧自給率を高めよう 六章・ロハスとスローライフで健康と環境の同時解決へ 七章・あふれる物質、ふくれる欲求不満 八章・人生に必要不可欠のものが解れば問題は解決する 九章・あり余るエネルギーは人類を幸福に導くか? 十章・心地良いエネルギー利用が未来をつくる 十一章・知情意の限界を踏まえ 十二章・苦境を乗り越え人間と地球の再生をはかる
●建築知識2007 07
エクスナレッジ 2007年
本体価格1,500円 雑誌−214P

特集・怪しげなインターネット情報や古い教科書にだまされるな! 間違いだらけの木材+木構造徹底活用ガイド ガセネタの誤信、迷信を正す
●木材見本帖 株式会社マルホン
マルホン 2007年
業務用 単行本−212P

無垢材の説明 木材見本帖の見方 フローリング フローリングアクセサリー 床暖房対応フローリング 挽板框 階段材 パネリング モールディング 特殊塗装 選べる塗装と塗装コード デッキ デッキアクセサリー カウンター ランバー 無垢一枚板 塗装・メンテナンス用品
●魂の森を行け 一志治夫著
新潮文庫 2006年
本体価格438円 文庫本−253P

1章・雑草をめぐる旅 2章・本場ドイツへの留学 3章・学会への挑戦 4章・森づくりの萌芽 5章・「日本植生誌」への挑戦 6章・「ふるさとの森」再生 7章・阪神・淡路大震災と「鎮守の森」 8章・神宮の森を歩く 9章・ボルネオ−熱帯雨林の再生
●木を植えよ! 宮脇昭著
新潮選書 2006年
本体価格1,100円 単行本−220P

第一章・「鎮守の森」は「本物の森」 第二章・日本人と照葉樹林 第三章・人間にはなぜ森が必要か? 第四章・日本列島の特徴 第五章・日本人と森 第六章・森をつくる前に 第七章・森のつくり方 第八章・山だけではなく街に森をつくる 第九章・自宅の庭に森をつくろう
●木を知り、木を生かす 記念シンポジウム
木材活用推進協議会 2006年
非売品 単行本−42P

はじめに・市川英治 木挽実演ごあいさつ・赤尾建蔵 シンポジウム開会のごあいさつ・川北英 シンポジウムのはじめに・馬場璋造 基調講演木は生きている・小原二郎 記念シンポジウム木を知り、木を生かす・小原二郎、林以一
●木とともに喜寿を迎え 中本利夫著
トランスアート 2006年
本体価格1,500円 単行本−231P

第一章・木と出会う−少年時代の思い出 第二章・「ものづくり」に挑む−経営者として 第三章・木を植えて、育てる−林業家として 第四章・日本の林業を考える−林業の将来展望 第五章・木の文化を見直す−木のぬくもりを感じる暮らし 第六章・山を楽しむ−森も動物たちもみんな友だち
●樹皮ハンドブック 林将之著
文一総合出版 2006年
本体価格1,200円 単行本−80P

樹皮一覧表 常緑針葉樹 落葉針葉樹 落葉広葉樹 常緑広葉樹 その他の特徴的な樹皮
●木ごごろ通わせ家づくり 岡部知子編著
住宅新報社 2000年
本体価格1,800円 単行本−201P

第1章・家を建てた人たち 第2章・もっと知りたい“き”の話 第3章・家づくりの仲間たち 第4章・家づくりに思うこと、あれもこれも 
●シンポジウム 建築に生きる木の魅力 馬場璋造・小嶋一浩・内藤廣著
木材活用推進協議会 2006年
非売品 単行本−55P

在来工法を知らない世代 日本は本当に木の文化の国? 近代建築史が排除した木造建築 日本人から木を奪った真犯人 木を使って世界の建築家のトップに立つ 経験工学とカンでつくる 他 
●木場ことば集 宮原省久編
東京木材市場 1969年
非売品 単行本−256P

あ・秋四分 い・居職材 う・内符牒 お・大鋸 か・角兵衛 き・粋物 く・曲物 け・下駄ばき こ・子幅 さ・探し物 じ・自挽 す・素六 ち・地挽 て・出石 と・頭巾 な・納屋 に・二、八月 の・野角 は・端太角 ひ・金角 … り・林場
●木材革命 村尾行一
農文協 2005年
本体価格1,619円 単行本−258P

序章・森の文明・木の文化 第一章・近代林業の個性 第二章・近代と林業 第三章・アグロフォレストリーのすすめ 第四章・日本林業の内なる基本問題 第五章・国有林を赤字にしたもの 第六章・「木材革命」が起きている−「国産材時代」への追い風 終章・光は「辺境」から
●木のびっくり話100 日本木材学会編
講談社 2005年
本体価格1,400円 単行本−223P

第一章・科学技術でわかった木のびっくり話 第二章・暮らしと木の意外なびっくり話 第三章・世界の人たちと創る森のびっくり話 第四章・豊かな社会を築く木のびっくり話
●木材のリサイクル 秋山俊夫編著
産調出版 1998年
本体価格?円 単行本−226P

Part1・木質系廃棄物のリサイクルの意義 Part2・なぜ、民家再生か Part3・木質廃棄物の発生とリサイクルの実態 Part4・解体工事と解体材の適正処理 Part5・木質廃棄物のリサイクルの用途と利用方法 Part6・リサイクルへの取組事例
●CONFORT bW7 
建築資料研究所 2005年
本体価格1,524円 雑誌−156P

特集・広葉樹の個性 保存版・広葉樹樹種図鑑(ナラ・オーク/タモ・アッシュ/ニレ・エルム/ケヤキ/クリ/クルミ・ウォールナット/チーク/セン/シオジ/トチ/カエデ・メープル/サクラ・チェリー/カバ・バーチ/ブナ・ビーチ/カツラ) 木を愛でる家・オークビレッジ/のるすく 佐藤秀三の建築・栗普請の洋風数奇屋 広葉樹、素材とデザインの新潮流
●美しいインテリアの色使い (当社掲載記事アリ)
成美堂出版 2005年
本体価格1,200円 雑誌−143P

巻頭実例・いまいちばん新しいインテリアの流行はこの色! 1・色とインテリアの関係 2・カラーテクニック 3・白と茶色使いの極意 4・アクセントカラーの使い方 5・インテリアのスタイルと色 6・カラーコーディネートのコツ 7・素敵な色に変えるアイデア
●森と生きる。 稲本正著
角川書店 2005年
本体価格1,800円 単行本−261P

第1章・呼吸のたびに木の特殊能力に感謝 第2章・地球の腸まで食い荒らす人間の業 第3章・新たな日本史観 第4章・木の力.人間の技 その一 第5章・木の力.人間の技 その二 第6章・競争ではなく共生の結果としての進化 第7章・葉っぱが「緑色」でなければいけない本当の理由 第8章・漱石とソローの志を受けて 第9章・循環型モデルとしての「自然学校」 第10章・22世紀に向けたCO2の削減と吸収
●カラーで見る世界の木材200種 須藤彰司著
産調出版 1998年
本体価格?円 単行本−255P

木材の名前についてあれこれ 木材の商品名 木材の流行 木材の名前と英語辞典 国産材 北洋材 台湾産材 南洋材 太平洋地域産材 北米材 中南米産材 アフリカ産材 主要な木材の性質一覧表
●木−しらき 日本人のくらし 秋岡芳夫著
玉川大学出版部 1977年
本体価格?円 単行本−219P

木とつき合ってきた日本人 T・いまも、むかしもU・素木のモノV・木のモノとつき合うW・木、ところどころ 日本の木工 T・割木工U・めいめいだった木工具V・町と職人
●木の教え 塩野米松著
草思社 2004年
本体価格1,200円 単行本−205P

T・木を生かす(木の二つのいのち、宮大工の口伝、木を買わず山を買え、木は生育のままに使え、日表日裏、木を組むには癖で組め、寸法で組まずに癖で組め、木は生きもの、いのちを使いきる、木を生かす) U・木の知恵(船大工の秘伝、節を生かす、木を焼き木をゆでる、曲げわっぱとかんじき、木のあて、丘の上の一本木、こけら屋根、赤味と白太、縦木取り横木取り、木表木裏、鉋の話、経木、背割り、背刳り、水中貯木、竹の代わりにイタヤカエデを編む、樹液の話、漆掻き、樹皮の利用、つるの話、木の布、自然とともに生きるカレンダー、檜の樹皮は生きた木から、竹の釘木の釘、桜皮細工、火つけの樺、砥石の役目ヤスリの役目、伐り旬、木の組み合わせ) V・木と生きる(山から田へ、山と海のつながり、炭を焼く、木を絶やさぬために、橋木、尽きることのない山の資源、雑木の山をつくるには百年かかる、植林の話、木の自殺、木に教わる山に叱られる)
●木とつきあう智恵 エルヴィン・トーマ著
地湧社 2003年
本体価格2,500円 単行本−259P

第1部・月と森と木の秘密(1章、月と木の不思議な関係 2章、ふさわしい場所で成熟した木 3章、木材の水分含量)  第2部・人と木の共生(4章、木材と化学物質 5章、健康的な住まいへの旅立ち 6章、森林こそ天の恵み 7章、森や木と暮らす新しい生き方) 第3部・実用的な情報とアドバイス
●My home+  2004 summer (当社掲載記事アリ)
エクスナレッジ 2004年
本体価格1600円 雑誌−160P

木の家づくりを楽しむ 使うほど味が出る木のデザインアイテム  永久保存版!木のデザイン見本帖 百年住宅を目指す!木のまるごと究極ガイド これから始める家づくりfromAtoZ 木の家づくりのためのキーワード辞典
●木材はなぜ使われないのか 内田京治著
林業改良普及双書 1985年
本体価格750円 単行本−213P

第一章・木造住宅の着工戸数が減少 第二章・「木造住宅は高い」という迷信? 第三章・木材の流通は現状でよいのか 第四章・木材も工業材料としての品質を 第五章・木材を使わせない法的な規制 第六章・なぜ代替材が出現したのか 第七章・木材にはカタログがない 第八章・木材ばなれを促進したニセモノづくり 第九章・建築家が木ばなれするのは 第十章・子供から木が消えている 第十一章・木造住宅と木材の地域性 第十二章・しかし、夜明けは近い 第十三章・林業地の町おこし事業 第十四章・工芸品づくりと木製実用品
●木のこころ仏のこころ 松久朋琳・西岡常一・青山茂著
春秋社 1986年
本体価格1500円 単行本−227P

職人気質 檜の妙 飛鳥人の知恵 和銅から昭和へ 天の浄土を移す
●日本の匠 六十三人の棟梁と語る 中村昌生著
学芸出版社 1995年
本体価格4500円 単行本−527P

大建工業創立50周年記念出版 T・近畿 U・中国四国九州 V・北海道東北 W・関東甲信越 X・東海北陸 伝統建築技術の継承と発展を考える
●変動期の木材仲買・小売業 筒井迪夫監修 福岡克也編集
農林統計協会 1981年
本体価格1800円 単行本−214P

第1編・木材流通市場の構造と特質 第2編・変動期における木材仲買・小売業の実態 第3編・木材流通市場の現状と政策的課題 第4編・座談会/木材仲買・小売業の生きのこる道
●林業経営 私の哲学 全林協編
林業改良普及双書 1981年
本体価格750円 単行本−226P

井上伸史 岡譲 大橋和子 川畑太治 北里達之助 小峰国浩成 須藤三郎 谷幸雄 野中茂樹 原田隆司 飛田林平 山本總助
●木材界の眼 大石真人著
緑書店 1973年
本体価格800円 単行本−177P

木材流通業・製材業者を対象とした旬刊雑誌「木材界」の巻頭言 林業・製材業者を対象とした「飯能木材新報」のコラム集
●ここまで変わった木材・木造建築 林知行著
丸善ライブラリー 2003年
本体価格850円 単行本−196P

序章・大規模木造と構造用集成材 第一章・木材と木造建築の基礎知識 第二章・かわる木材と木質建材 第三章・かわる木造建築
●木材に強くなる本 稲垣實・小濱輝行・多田欣市・中川藤一・保田芳太郎著
日本林業調査会 1989年
本体価格2,000円 単行本−351P

T・木は生きものである U・どこにどんな木があるのか V・木にはさまざまな長所がある W・生活の中の木材あれこれ X・木材の正しい使い方 Y・木材のかしこい買い方 Z・木材住宅の上手な建て方 
●木 幸田文著
新潮社 1992年
本体価格1,942円 単行本−162P

えぞ松の更新 藤 ひのき 杉 木のきもの 安倍峠にて たての木よこの木 木のあやしさ 杉 灰 材のいのち 花とやなぎ この春の花 松楠杉 ポプラ
●木材の知識 上村武編著
経済調査会 1979年
本体価格4,854円 単行本−501P

−商品と流通の解説− 第1章・木材についての概説 第2章・商品としての木材 第3章商品としての加工材 第4章木材の流通と価格
●木の国の文化と木の住まい 小原二郎・阿部市郎・矢田茂樹著
三水社 1994年
本体価格1,165円 単行本−218P

T章・木は生きている U章・木の魅力をさぐる V章・住まいに木を使う
●森の博物館 稲本正著
小学館 1994年
本体価格1,893円 単行本−191P

日本人になじみの深い30種の木(杉・檜・欅など)の特徴を写真付きで紹介
●「木」の再発見 黒木正胤著
研成社 1992年
本体価格1,165円 単行本−169P

−木のすばらしさと適材適所を語る− 1・木と木 2・木の強さ 3・木のなりたち 4・木の肌ざわり 5・木の昔 6・木の香り 7・木の色と模様 8・火水木 9・木と文化の伝承 10・木で作られた蒸気機関 11・木と人とのかかわりをどう進めて行くか
●木がわかる 佐道健著
学芸出版社 2001年
本体価格2,200円 単行本−223P

−知っておきたい木材の知識− T・いろいろな木 U・木材の材質と性能 V・木の家を検証する W・住まいの温度・湿度と木材 X・木とアメニティ Y・無垢材信仰と木質材料 Z・森と木とエコロジー
●ザ・森林塾 森林塾同人会著
森林塾 1996年
本体価格?円 単行本−203P

森を愛する様々な職業人が、それぞれの立場で森林や木について語る。第一部・人づくり 第二部・木を生かす 第三部・森林づくり 第四部・共生の知恵
●「森を守れ」が森を殺す! 田中淳夫著
洋泉社 1996年
本体価格1,553円 単行本−237P

第1部・間違えだらけの森林危機の論じ方 第2部・森林の常識を疑う! 第3部・林業は森林破壊の元凶か?
●木の100の不思議 日本林業技術協会編
東京書籍 1995年
本体価格1,143円 単行本−217P

T・暮らしと木 U・持って生まれた不思議な性質と扱い方 V・科学的性質と成分の利用 W・木を使う技術、いま・むかし X・木を活かす先端技術
●棟梁も学ぶ木材のはなし 上村武著
丸善 1994年
本体価格1,751円 単行本−242P

1・木のなり立ち 2・木もさまざま 3・木材の水分 4・水分のつりあい 5・のびちぢみ 6・熱とのかかわり 7・住みよいために 8・木の強さ
●木の聲 稲本正著
小学館 1997年
本体価格1,700円 単行本−250P

第一章・木を植えた人々 第二章・木と語る人々 第三章・木と暮らす人々 第四章・木を守る人々 第五章・木を組む人々
●西岡常一と語る木の家は三百年 原田紀子著
農文協 1995年
本体価格1,752円 単行本−224P

巨匠と職人が呼応する語りの世界。第一章・設計 第二章・基礎 第三章・構造 第四章・材木 第五章・瓦 第六章・茅葺き 第七章・土壁 第八章・釘 第九章・道具 第十章・建築基準法
●森に遊ぶ 高橋延清著
朝日文庫 2000年
本体価格620円 文庫本−249P

1・森への招待状 2・どろ亀さんの小宇宙 3・生きものの中へ 4・樹の造形美 5・どろ亀さんのアルバム 6・どろ亀さんのネイチャートーク 7・森が死ねば人も死ぬ
●木に学べ 西岡常一著
小学館ライブラリー 1991年
本体価格718円 文庫本−251P

法隆寺・薬師寺の美。第一章・千三百年のヒノキ 第二章・道具を遣う心 第三章・法隆寺の木 第四章・薬師寺再建 第五章・宮大工の生活 第六章・棟梁の言い分 第七章・宮大工の心構えと口伝
●木のいのち木のこころ 天 西岡常一著
新潮OH!文庫 2001年
本体価格548円 文庫本−174P

最後の宮大工棟梁。木を生かす技は「手の記憶」によって継承される。千三百年前建立の法隆寺を解体し、千年後にも行き続ける建物を造る。
●日本人と木の文化 小原二郎著
朝日新聞社 1984年
本体価格940円 単行本−239P

第一章・木の魅力と日本の住まい 第二章・木の文化のルーツ 第三章・クスノキの時代とアカマツ像の秘密 第四章・白木の肌と日本人の美意識 第五章・広葉樹像の系譜と大陸との交流 第六章・造形材料としての木 第七章・木材供給の歴史
●木を読む 林以一著
小学館 1996年
本体価格1,456円 単行本−256P

第一章・木挽とは 第二章・大鋸 第三章・木取りと墨かけ 第四章・木の話 第五章・相挽き 第六章・木をめぐる人々 第七章・木と暮らす
●木のこころ職人の技 増田俊彦著
ゴマブックス 1999年
本体価格1,500円 単行本−207P

一章・職人という生き方 二章・木を活かす職人のワザ 三章・ほんものが人間を豊かにする 四章・職人を育てづらい時代 五章・職人の夢 六章・もっと木の話をしましょう
●森の木の100不思議 日本林業技術協会編
東京書籍 1996年
本体価格1,165円 単行本−217P

T・樹木のいろいろ U・樹木の生活史 V・樹木の遺伝・育種 W・樹木の生理 X・森と樹木
●小さな会社の大きな仕事 宮崎林司著
ゴマブックス 2002年
本体価格1,200円 単行本−248P

第一章・熱帯雨林の再生はアジアを裸にした者のつとめ 第二章・森林伐採の最前線で働いた日々 第三章・「日本人は木を食べているのか?」の言葉に目を覚まされる 第四章・「環境破壊」から「自然と健康」にカジをきる 第五章・エコロジーとエコノミーが合体した植林ビジネスの誕生 第六章・子どもたちの未来に美しい地球を残すために
●法隆寺を支えた木 西岡常一・小原二郎著
NHKブックス 1978年
本体価格700円 単行本−226P

T・飛鳥と木 U・木の魅力 V・木用貧乏 W・木は生きている X・ヒノキと日本人 Y・古代における木材の輸送 Z・ヒノキ考
●木のいのち木のこころ 人 塩野米松著
草思社 1994年
本体価格1,456円 単行本−229P

T・親方・小川三夫の考え方 U・鵤工舎の弟子たち V・西岡常一から孫弟子たちへ
●木工のはなし 早川謙之輔著
新潮社 1993年
本体価格1,700円 単行本−230P

私にとっての木 道具のこと 木と組む 裏木曽に暮して 師
●室内 2月号
工作社 2003年
本体価格1,048円 単行本−193P

特別付録木のハンドブック 自然素材のウソ・ホント 自然材料と木の家 素朴な疑問に答える自然材料Q&A 材料カタログ
●木材活用事典
産業調査会 1994年
本体価格?円 単行本−738P

01・木材の組織 02・材質の留意点 03・木材の物理的性質 04・木材の強度的性質 05・育て方と材質・・・・・26・情報編
●CONFORT bQ5 季刊インテリア・コーディネート・マガジン 
建築資料研究所 1996年
本体価格2,330円 雑誌−168P

特集「木」の基本 木材の実用講座 森林探訪 国産材で長持ちする家を建てる 絵でみる木造住宅のしくみ 古材に注目 木の家具徹底研究 モダン木の家具セレクション
●confort bR7 隔月刊インテリア・マガジン 
建築資料研究所 1996年
本体価格1,905円 雑誌−160P

特集木の力 明快な木構造の家 無垢の床材をさがす 140年住み続けた民家のリニューアル
●建築知識[5月号] 
エクスナレッジ 2001年
本体価格1,600円 雑誌−300P

まるごと1冊!エコ素材から定番材料まで 木質材料[入手・選択・活用]ルールブック
●建築知識[3月号] 
エクスナレッジ 2002年
本体価格1,600円 雑誌−294P

[木材]最新ガイド プロが教える[国産材]なんでも読本! これだけは押さえておきたい16樹種 第1章・今さら聞けない[森・樹木・木材・銘木]にまつわる素朴な疑問 第2章・乾燥材から銘木まで流通まるわかり、国産材の流通と入手方法 第3章・国産材の最新加工技術と使い方
●建築知識[8月号増刊] 
エクスナレッジ 2002年
本体価格2,400円 雑誌−247P

木材塗装[超実用]テクニック読本 木材塗装活用事例 仕上げのテクニック 木材塗料にはどんな種類があるか 究極の木材塗装ノウハウを探る 木材塗装の工程・発注・監理
●建築知識[スーパームック]
エクスナレッジ 1996年
本体価格3,689円 雑誌−423P

木のデザイン図鑑 産地別世界の木材マップ 木材なるほど百科 木質構造なるほど基礎辞典 継手・仕口なるほど基礎辞典 部位別納まりまるごとガイド 建具設計・施工まるごとガイド 造付け収納家具設計・施工まるごとガイド 木材塗装設計施工まるごとガイド 
●建築知識[スーパームック]
エクスナレッジ 1998年
本体価格3,200円 雑誌−466P

和風デザイン図鑑 木造り 遣り方・基礎 墨付け・刻み・建て方 木組 木組の接合 屋根 階段 座敷 床の間 建具 玄関・外廻り 茶室
●木の家に住むことを勉強する本
農文協 2001年
本体価格1,886円 雑誌−216P


森を知っていますか 家づくり・森づくり体験記 森ができるまで 木の図鑑 木材を科学する 実例・長持ちする木の家をつくる 棟梁という生き方 豊饒の海を育む「牡蠣の森」 生き続けるまち、住み継ぐ家




2012年 更新   
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